Akiraさんの経験談(バイト先での逆ナンパ中出し経験)


5年ほど前の話です。私が、アルバイトしてた居酒屋に
は、意外にも、30代とか40代の女性が多く、働いてい
る時も、たまに酔った女性に、からかわれたりすることも
ありました。そうしてある日、酔った3人の女性のグループ
に声をかけられました。
「2万円出すから、3人一緒に面倒見てくれない?」
こういう下ネタの冗談は馴れてたので、私は、笑いながら、
「じゃあ、あと30分でバイト終わりますから、外で待ってて下さい」
と言いました。その後、1時間くらい働いて、いつものように
帰ろうとすると、驚いたことに、さっきの女性が2人待ってました・・・。
「遅いじゃない!30分も待たせて。もう1人は時間がないからって帰っちゃったわよ」
「えっ?」
びっくりする自分をもろともせず、急かすようにホテル街のほ
うに連れて行こうとします。その時に、2人の女性の顔を、
ちゃんとみたのですが、1人は40近くの金持ちおばさんと
いった感じで、もう1人はまだ20代後半でも通用しそうな、
色白のけっこう美人でした。もうどうでもいいやという気持ちで
2人の女性につれていかれました。3人は無理だろ?と思っ
たホテルもあっさり通過でき、いよいよ部屋にはいりました。
部屋に入ると、すぐさま、おばさんのほうが、自分のズボンを
脱がせにかかり、そのままフェラされてしまいました。その状
況に興奮していたのか、すぐに立ってしまい、まずおばさんが
先にとのことで、騎上位でおばさんとやりました。おばさんは
狂ったように腰を振って、あっさり?とイッたみたいになりまし
た。おばさんは、「次、ようこさんの番ね」といいながらも、自
分の顔にまたがり、クンニを欲求しました。ようこという女性は
自分とおばさんの一部始終を見て、自慰していたらしく、あそこ
は、めちゃくちゃ濡れていました。人妻だと思うと自分も興奮し
てしまい、おばさんをはねのけて、そのようこに飛び掛かりま
した。正常位で、すぐさま挿入して、激しくピストン運動している
と、後ろからおばさんの声がしました。
「ようこさん、若い男性のはどう?」
すると、それに興奮したようで
「ああーああー」と声を上げていました。
すると、おばさんは
「記念に、中に出してもらえば?」
と言って、「出してあげて」と自分にささやいて、私の睾丸を手で
揉みました。中だしなんてしたことなかったので、戸惑いましたが
異常なシチュエーションのせいか、そのまま、ようこの膣内に思い
切り、射精してしまいました。ようこは、ドクドクという射精を味わう
ように、私の腰を抱きしめていました。
あれを引き抜き、ようこの膣から、自分の精子がドロドロ吐き出さ
れるのを見ると、とても卑猥で、興奮したのを今でも鮮明に覚え
ています。帰り際、また今度、電話するからと言っておばさんに
電話番号を聞かれ、教えたのですが、それからは1度も電話は
かかってきませんでした。今考えると、夢みたいな出来事で、もう
一生こんなことはありえないんだろうなと思います。