チャットマンさんの経験談(インターネット奥様との中出し体験)
私は28歳のサラリーマンです。
仕事柄いろんなところへ出張に出かけます、この仕事についた頃はいろんなところ
へ行けることが大変嬉しかったのですが、贅沢なもので最初楽しかった出張も飽きる
と苦痛になります。(笑)
そんなとき、気晴らしにと思ってインターネットチャットを覚えたことが以前にも
増して出張が楽しくなるきっかけを作ってくれました。
インターネットは日本中の人とリアルタイムでチャットができます。私も男性です
からどうせチャットするのだったら女性の方がいいと思って盛んに女性に声を掛けて
いましたが、思うようにいかずと言うよりも女性と思っていたらオカマだったりして
一時は諦めようかと思った頃、一人の奥様に出会ったのです。
初めて女性に声を掛けることができてワクワクしながらチャットしていたのです
が、はじめからエッチなことを言うと嫌われると思って意識してまじめなチャットを
していました。
奥様にも私の誠意が伝わったのかそれから繰り返しお互いを呼び出してチャットす
るようになりました。
そんなまじめなチャットを繰り返していたある日、思い切って奥様に誘いを掛けて
みました。
「今度、名古屋に行くんだけど**さんの自宅でオフ会をしませんか。」と思い切っ
て言ってみましたところ、
「オフ会?いいけど変なことしないでしょうね。」と返答がありました。
「も、もちろん!変なことしないよ。」←うそつきですよね。(笑)
こんな会話がしばらく続いてとりあえず住所と電話番号を聞くことができました。
当日奥様の自宅へ行って呼び鈴を押す瞬間、どきどきしたことを今でもよく覚えて
います。
どんな奥様だろう、きれいな人だったらいいな!などといろんなことを考えるもの
です。(笑)
そんな私の気持ちは次の瞬間に吹っ飛びました、な、なんと!私の好みの女性!!
しかし、そこは平常心をと思って冷静さを保つようにしておりました。
「どうぞ!」と言われてドアの内側に入った瞬間これから起きることを予見するこ
とが起きました。
奥様はドアの鍵をガチャッとロックしたのです。
普通の客人だったら玄関に入れてロックすることはしないと思います。
私はこの瞬間 いける! と確信いたしました。(笑)
二階の六畳間に通されて辺り来たりの会話が進んで幾ばくかの時間が過ぎ、奥様が
後ろを向いた瞬間、一世一代の大勝負に出ました。(笑)
後ろから抱きついてみたのです。
「きゃ!」と短くそして小声を出し首をすくめる奥様!しかし、大声をあげる様子
はないし手を払いのける気配もありません。
私はそのまま後ろから回した片腕を奥様の胸の辺りにもう片方の手をスカートをた
くし上げて太股辺りをなで回してみました。
相変わらず奥様は首をすくめ目を閉じてジッとしてます。
そのまま、奥様を優しく倒し、しっかり上まで掛けてあるブラウスのボタンを外し
にかかりました。
柔らかそうな奥様の胸が目の前に広がったときはもう無我夢中で胸に顔を埋めてい
たことを思い出します。
奥様の上半身を裸にし、スカートを残してパンティも取った状態になったとき私は
一言奥様に尋ねました。
「このまま入れてもいい?」←もうちょっとほかに言い方がなかったもんですかね
(笑)奥様は黙ったままです。
脱ぎ捨てるように自分も裸になって特別変わったこともない愛撫を奥様にして・・・・
「どうしてほしいの〜ぉ」と奥様の耳元で囁いてみました。
「入れて・・・・・」聞き取れるギリギリの小声でした。
「このまま入れてもいいの?」
黙ってうなずくだけの奥様。
「なにも付けなっくってもいいの?」←コンドームのことです。
また、黙ってうなずき首もすくめる奥様。
こうなったらムードを壊さないように気を付けていながら心の中では野獣になって
います。(笑)
最初は優しく、だんだん荒々しく奥様の中で暴れまくっておりました。
終始黙っている奥様!時折声が出そうなのですが、それを押し殺しているのがよく
わかります。
そんな奥様の顔を見ていると私もいきそうになります。
「ね〜ぇ、イッていい?、出していい〜ぃ?」
「どこで出して欲しい?、中に出していい〜ぃ?」←ほとんど野獣の要求です。
(笑)
すると奥様から意外な言葉が返ってきました。
「出して」の一言!
な、なんと!と思い、もう一度「**さんの中に出していいの〜ぉ?」と聞き直しま
した 「うん!」
す、すばらしい〜ぃ!!初めてのエッチでいきなりの中だしをさせてもらえると
は、ラッキーでした。
こうなったらあとはいきそうなのを懸命にこらえて一度女性に言ってもらいたかっ
た言葉を奥様に要求しました。
「**の(私の名前)子種が欲しい〜ぃ」「**の子供が欲しい〜ぃ」「中に出し
て〜ぇ」
このチャンスを逃す手はありません、どさくさに紛れて奥様に3つとも言ってもらう
ように強要します。
最初は「イヤ!」と言っていたのですが、奥様を攻め続けている間に一言ずつかす
かな声で囁くようになりました。
「・・・子種が・・・」「子供が・・・」「出して・・・」
間を置かないで「続けて連呼して」と言ったところ、開き直ったのか奥様今までで
一番はっきりした声で3つとも連呼してくれました。
何度か連呼している途中で私も限界に達し、奥様の「中に出して〜ぇ」の声を聞き
ながら思いっきり奥様の奥深くで私の子種を放ちました。
これが、私がインターネットで知り合った女性との初エッチの様子ですが、今まで
5人の奥様とエッチしましたが、いずれの奥様も中に出さしてくれます。
こんなこと自慢にもなりませんが、いずれの奥様も初めてご主人以外の子種を受け
入れたそうです。
ここ最近は出したあと奥様から溢れ流れてくる私の子種を拭かないでそのまま膝ま
で垂れ流してもらっています。
中から出てくるのをみるのだけでもちょっとした興奮ですが、膝まで垂れてくる様
子は格別のものがあります。(笑)
奥様方も太股を垂れ伝ってくる子種を感じ取っているようです。