ガッツさんの経験談(ソープで大量中出し!)


まいど! ガッツです。

さて、行って来ました、本チャン純生真性中出し体験のレポートです。
なじみのソープ嬢:T子の子宮をめがけて、膣内に大量の精子をぶちまけて
きました。

かなり長文になってしまいましたが、完全ノンフィクションです。
この方がみなさんに楽しんでいただけるかな?と思い、実況中継風に詳細に
まとめてみました。
ぜひ、みなさんもT子を犯しているつもりになって、お読みいただければ
幸いです。

T子とはかなり前からのなじみです。
一度店を変わっているのですが、前のお店の時にはずっとゴム付きでした。
やがて、突然居なくなるようにそのお店をやめ、しばらくたったある日、
留守電に「お店を移ったから」とメッセージが入っていました。

新しいお店は距離的に遠くなったことと、料金も少し高かったので、あまり
足を運ぶことはありませんでした。
それでも、2回目か3回目のときでしょうか、「生で入れて!」という、
うれしい言葉を聞いたのでした。

最近は再びごぶさただったのですが、この掲示板に感化されたせいもあって、
出撃してきたというわけです。

この日に備えて、精子を3日ほど貯めました。
当日は、感覚を鋭くするために、朝からなにも食べません。
朝と入店直前にユンケルを1本ずつ飲みます。

なぜそこまで?

 「たかが射精、されど射精」(笑)

まあこの掲示板を読んでいらっしゃる方なら釈迦に説法、僕の気持ちを
わかっていただけるでしょう。(?)

さて、T子と久しぶりに対面です。
「ひさしぶりだねー、元気だった?」「うん、元気だよ!」
T子はうれしそうに笑っています。
お、ちょっと太ったかな?
T子ですが、色白で相当なぽっちゃりタイプ。
日本人的な見事な下半身をしています。おっぱいもでかい。
まんべんなく脂肪がついて、肉布団的な気持ちよさがあります。
年齢は、26歳ぐらいかな?
お世辞にも美人とは言えませんが、長い髪がとても綺麗。
冗談を言ったりすると、キャハハハ、とくったくなく大声で笑います。
とってもいい娘なんです。

エレベータの中から、すでに熱い抱擁とディープキスの嵐。
部屋に入ったら、すぐに服の脱がせっこをしながらベッドになだれこみます。
派手なランジェリーは、付けたままで責めまくります。

ブラジャーをずらして乳首を、パンティーから手をいれてアソコを愛撫します。
T子も呼吸が乱れてきて、めちゃくちゃ興奮してきているのがわかります。
そのまま攻守交代して、生フェラをしてもらいます。
うー、気持ちいい! どうもT子は舌が人よりも長いのか、ペニスにねっとり
と熱く巻き付くような独特の感触があり、最高です。

手をT子の頭に回して、ぐっと口腔の奥に沈めるように動かします。

名残惜しいが、フェラはそこそこで切り上げて、今度はT子をうつぶせに寝か
せて、鼻息も荒くパンティを引きずりおろします。
(ブラジャーとタイツは結局最後まで付けさせたままで攻めた)

バックから尻の割れ目にそってペニスの先端をすべらせ、そのままアソコ
に到達させたところで、ヌルヌルとした感触を楽しむようにグリグリとなすり
つけます。
まあ、これはT子をじらしているわけなんですけどね。

で、「欲しい」と懇願してきたところで、そのままバックから挿入します。
最初はペニスの先端だけを挿入し、前後動をします。
バックは、結合部がよく見えるからいいですよね〜
また、T子のような尻の大きい女だと、本当に「犯している」といった感覚が
あります。
すごくエッチな体位だと思います。

すでにT子は大きな声を出してあえいでいます。
グッ!とペニスを奥まで沈めると、T子はひときわ大きく叫びます。
そのままベッドに押しつぶすようにして、力強くピストンを開始します。
今日は言葉責めを多用します。
耳元で、「今日はいっぱいイッていいんだよ。早くイッちゃいなよ。」
とささやくと、T子は身をよじるようにして悶えます。

T子はイキやすい娘です。
僕とのエッチの相性は最高だ、といつも言っています。
演技でイク娘もいるのでしょうが、T子は僕とのエッチの時には掛け値なく
本当にイキまくってくれます。
彼女いわく、地元の客は淡泊もしくは早漏の男が多く、普段は物足りない思い
をしているとのこと。(ひどい言われようだ>地元の男達)
で、加えて僕のイチモツがいたくお気に入りのようで、本人の弁をそのまま
伝えると、「太い、堅い、強い」ということなのだそうです。
自分じゃよくわからないけど、他でもよく言われるんですよね。
(自慢に聞こえたらごめんなさい。でも、言われたことは事実)
もちろん、生挿入は、僕に対する特別サービスです。

T子、さっそく軽く果ててくれたようです。
次は仰向けにして、正常位で攻め立てます。
T子のアソコは濡れまくっていて、だんだん摩擦も少なくなってきたので、
思ったより僕も持続するようです。

もう、何度イッているのかよくわからないような、激烈な反応をT子は示し
ています。
うなされるように「あ、なんだかフワフワしてきた」とか「あ、大きいのが
来る・・」とか「すごいよ」とかわけのわからないことをつぶやいています。
さて、そろそろいいかな?と、いよいよ僕も発射の準備に入ります。
さあ、本日のメーンイベントです。

耳元で「精子いっぱい出していい?」「いっぱい出すよ」「俺の精子欲しい
か?」などとささやくと、身をすくめるようにまた悶えまくります。
「『いっぱい出して』って言ってごらん」などと促し、言葉責めも盛り上が
ります。

お?しかしここにきてピストンを続けてもなかなか射精まで至りません。
ますます愛液で潤滑が良くなりすぎたかな?
T子は、相変わらずイキまくっているのか、ペニスが断続的にキュッ、と
締め上げられます。
あ、やっといきそうだ。「イクよ、T子の中でいっぱい出すよ」
「ぅあぁぁん!いっぱい・・いっぱいちょうだい!」T子も叫びます。
絶頂に達し、僕はペニスをT子の膣内の一番奥まで埋め込んで、腰の動きを
そこでピタリと止め、射出に備えます。

 ドビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

射出の度に、溜め込んだ精子が勢いよく飛び出して、T子の膣の奥に注ぎ
込まれていきます。
体液を通じて、二人が一緒になる瞬間です。
僕は頭の中が真っ白になります。
何回脈動したでしょうか、とにかく濃い精子が大量に出たであろうことは
自分でもわかりました。
おそらくT子の膣の中は大量の精子の池、いや沼ができて、ドロドロになっ
て溢れかえっていることでしょう。
「T子の中にいっぱい出したよ。わかる?」と耳元でささやきます。
T子は息も絶え絶えに、「うん・・・わかる・・・」とうなづきます、

T子は目をつぶったまま、ぐったりとしています。
ときどき、膣がキュンと収縮して、僕のペニスから残りの精子を絞り出そ
うとしています、
僕はその感覚が大好きなので、しばらくそのままでいます。
あ、すごい汗だ。額からポタッと汗が落ちるほどです。
はぁ、しかし完全にエネルギーを放出しきったようで、ものすごい脱力感
と虚無感におそわれます。
これは男の宿命ですな。

どれくらいの時間がたったかわからないけど、やっとペニスを抜くことに
しました。
そおっと抜きます。
抜ける瞬間、T子が「あっ」と小さく叫びます。

T子は相変わらずグッタリしたままなので、まじまじとアソコの観察を開始
します。
「うおっ、すげえ・・・」
もうゴボゴボに溢れ出しています。
吹き出した精子はアナルまで垂れて、シーツに染みを作りつつあります。
中出しビデオでも、水っぽい精子がちょびっと流れ出すだけ、というケース
が意外に多いけれど、これは正真正銘、濃くて大量、自分でもびっくり。
いっぱい溜めた甲斐がありました。

さあここでお楽しみ!ちょっとイタズラしてみましょう。
まず、流れ出た精子をすくい上げて、むりやり膣の中に戻し込みます。
そして、中指を突き立てて、いっきに膣の奥まで差し込みます。
「あぁっ!」、T子がまた大きく身をよじります。
予想通り、膣の中は熱くてドロドロです。
暖かいぬかるみの中に入っているようです。
指を動かすと、手のひらの方にまで精子がベッチョリと溢れ出します。
指を抜くと、ヌルヌルに光って、精子特有の匂いが立ちのぼります。

今度は指を思いっきり奥に入れて、子宮口を探します。
子宮口は、手触りがコリコリして、先端に割れ目があるのでわかります。
あまりいろいろな子宮口を触ったことはないけれど、深さとか位置は、
女の子によってかなり違うみたいですね。
あと、イク時には、子宮口は下に降りてくるという話を聞いたことが
ありますね。本当に女の体は神秘的です。
子宮口を探し当てると、そこに精子をネチャネチャと塗りたくり,中に
押し込むようにして注入してあげます。
一応、「ここ触っても痛くない?」と聞きますが、なにも返事がないので、
そのままネチョネチョいじります。
(エッチするときは、爪はちゃんと切っていきましょう)

次は、膣の周りに精子を塗り広げ、クリトリスや小陰唇を精子まみれに
してあげます。
指をグチョグチョと動かすと、たちまち泡立って真っ白に白濁してきます。
陰毛に絡ませるようにすると、さらにどんどん泡立ちます。
やがてオマンコ全体が、真っ白に粘る精子の泡にどっぷりと覆い尽くされて
しまいます。
まさに「精子のムース」です。
過激かつ鮮烈な光景です。
精子の匂いも、一層むわっと立ちのぼってきます。
このムースの中では、数え切れないオタマジャクシが泳ぎまくっていること
でしょう。
自分で見ていても、頭がクラクラとしてきました。
これを写真に撮って、中出し写真館に投稿したら、どんなに皆が喜ぶだ
ろうか、としきりに思いましたよ、本当に。
でも、T子との信頼関係が壊れるような気がしたので、当日デジカメを持っ
て行ったにもかかわらず、出番はありませんでした。
申し訳ない!>みなさん

当然、僕のペニスもまたギンギンになってしまい、そのまま再度挿入です。
うー、しかしこれは滑りが良すぎて、二度目の射精は無理だな、とすぐ実
感しました。
しばらくピストンは続けましたけど、射精できるアテもないし、T子も
さすがに疲れているだろうから、ひとまずこれで一戦終わりとしました。

冷蔵庫からウーロン茶を出してきて、まだ寝ているT子にあげます。
彼女はもぞもぞとうつぶせに起き直って、眠そうな顔でタバコに火を付け
ます。
やっと意識が正常になってきたようです。
「本当に気持ちよかったね。最高だったよ。」と感謝の意を伝えます。
しばらくそのままベッドでけだるく会話を続けます。
T子は、ドロドロのアソコを拭こうともしません。
「ねえ、俺に精子を出されている瞬間って、どんな感じがするの?」
と聞いてみました。
「最高に気持ちいいんだよ!奥でオチンチンがピクンピクン暴れるのが
わかるから、もうそれだけでイッちゃう・・・」とのことでした。

もう二回戦突入は無理なので、軽く体を洗いに、浴室へ入ります。
ここで初めてシャワーを浴び、ボディーシャンプーで洗ってもらい、湯船に
ザバっとつかります。
ふーう、いい気持ちだなー。
やがて、T子も浴槽の中に入ってきます。
上から覆い被さるようにして入ってきたので、そのまま抱き心地のいい体を
かかえて、イチャイチャします。
しばらくそうしていましたが、いつのまにかT子に潜望鏡プレイに持ち込ま
れてしまいました。(^^;
もう今日は終わりだ、と思っていたのに、男の悲しい性か、またビンビンに
勃起してきます。
僕のペニスを、キャンディーをしゃぶるようにフェラチオします。
ああ、気持ち良すぎるぅー、俺はどこまで行くんだぁー、と魂の叫び。
もう収まりがつかなくなったので、「このまま、出していい?」と口内射精
を申請します。
T子は軽くこっくりとうなずくと、亀頭を舌先で転がし始めます。
僕は早く勝負をつけようと、自分の手でもしごきます。
手でしごきながらも、T子の舌でも刺激されて、あっと言う間に絶頂へ。
「う、イク」と叫んで、ペニスをT子の口にひときわ深く押し込みます。

 ズピュッ!、ピュッ、ピュッ・・・・

二度目の射精にも関わらず、また大量に噴き出ています。
今度はT子のオクチの中へ容赦なくぶちまけます。
射出している時も、T子は一心不乱にペニスを吸い立てます。
ああ、もう快感と脱力の極みで死にそうです。
精根尽き果てる、とはまさにこのことでしょう。

僕は手をT子の口元に持っていき、「吐き出しなよ」と言いましたが、
彼女は首を小さく横に振って、そのままごっくんと飲んでしまいました。
飲みくだした証拠のつもりでしょうか、舌をペロっと出します。
「おいしくないだろ?」と聞くと「しょっぱい・・・」とのことでした。
僕の精子が、T子の体に吸収され、そのままエネルギーになったかのように
T子の目が輝いています。

風呂から上がったら、あとはゆっくりと服を着ながら、くだらない話をしな
がら盛り上がり、二人で馬鹿笑いをしたりしていました。
こういうときは、T子はその辺に居る普通の女の子です。
携帯の電話番号も教えてもらったので、今度は店外デートに誘うつもりです。

それにしても、女の膣とオクチの二カ所で、僕の精子を吸い尽くしてもらい、
男として、こんなにうれしいことはありません。
先日投稿したY美とともに、T子のことは一生忘れない存在になることで
しょう。
T子、いつも本当にありがとう!

みなさんに、こういうソープ嬢を見つけるためのアドバイスがあるとすれ
ば、気長に通って、これだ!という娘には誠意を持って、信頼関係を早く
築くことでしょうね。名刺もさっさと渡しちゃえばいいんです。
僕もとくにハンサムというわけではない普通の男だけど、誠意や気配りと
いうのは努力次第でどうにでもなると思いますからね。
あと、T子というのは源氏名ではなく、彼女から聞き出した本名なのです。
会ったときには常にその名前で呼ぶことによって、親密になれますので、
ちょっとしたテクニックとしてご活用ください。

でも、今回本当にエッチをやり尽くしたという感じもあり、しばらくは
ガラにもなく、禁欲をしたほうがいいかな、という気もしています。
こういうことに慣れちゃうと、感動も薄くなるものでしょうからね。

今度はみなさんの中出しレポートに期待したい、ガッツでした。
ご健闘をお祈りしています!