ガッツさんの経験談(美マンコに精子暴発)
むかしはマメにテレクラに通った時期がありました。
今ほど仕事が忙しくなく、時間がゆっくりとれたせいもあるかな?
おいしい思いはそれほどできなかったですね。
とくに人妻を狙っていたのですが、辛気くさいオバサンが待ちあわせ場所
に現れて閉口し、逃げ帰ったことがあったぐらいです。
エッチまでこぎつけたのは、トータルで5人ぐらいだったと記憶しています。
最初にゲットした女が、27、8歳の自称OL。顔、スタイルはまあOK。
僕もテレクラ初戦果ということでけっこう興奮していたのですが、それを
打ち砕いたのが、女のマン臭のキツさだったのです(^^;
鼻が曲がりそうな臭いに、これはやばいんじゃないの?と当然ゴム装着
です。
その女いわく「あんた変な病気持ったりしてないわよね」などとほざきます
が、それはこっちのセリフです。
ま、それでも結局やることやったわけですが(笑)、別れ際に「あなた優しい
し、アソコも大きいからよかったわ。ねえ、また会おうか?」という女に、
「え?う、うん」と生返事をしつつ、てめえみたいなクサマン女、二度とごめん
だ!と思ったものです。
この日以来、私はクサマン恐怖症になり、テレクラ女にはゴム必須!と
心に誓ったのでした。
次にひっかかったのが、19歳女子大生、顔はちょっときつい感じで、吹き
出ものがあったりしましたが、服の上からでもよくわかる極上ボディには
思わずニタニタ。
ちなみに、どうみても授業をまじめに受けているようには思えません。
フォルクスでステーキをおごったあと、ホテルに入り、プレイ開始。
なぜか彼女は「シャワーはいいの」というので、一枚ずつ服を剥いできます。
もちろん、このときも、「クサマン」に対する潜在的恐怖があったことは言う
までもありません。
パンティをぬがす前に、手を入れて具合を調べます。
ん?なにかおかしい。
あるべき手ごたえがないのです。
彼女が「あたし、薄いでしょう?」とつぶやきます。
そう、マン毛がほとんどないのです。
パンティぬがせてまじまじと見ると、かすかにうぶ毛のようなものがある
程度で、ほぼ無毛なのです。
マンコも色素が薄く、本当にきれいで見とれてしまいます。
思わずむしゃぶりついて、なめまくります。
しかも、このマンコは無臭なのです。
最初のテレクラ女が地獄マンコだとすると、これは桃源郷マンコです。
世の中にはこんなマンコもあるんだなあ、と深い感動に包まれるとともに、
当然チンポはギンギンです。
「ゴムどうする?あたしは生でも平気だけど」という問いかけに、こともあろうに
僕は「でも、ゴムしたほうが安心だよね」などと、いま思えば皆さんに顔向け
できない言葉を吐いてしまいました。
ゴム付けて、いざ挿入となると、このマンコきつくてすごい締め付け感です。
そんなに経験がないのかな?と思いましたが、その割にはこの娘、いい声
出してあえいでいます。
あまりの締まりの良さに、不覚にも早目に射精してしまいました。
ふーう、見てよし、やってよしのマンコだったなあ、と感概にふけりながら、
挿入を解きます。
おや?なんかベトベトしているような?
よく見ると白くてネバネバしたものがマンコからにじみ出してきています。
そうです、コンドームが見事に破れていたのです。
どうしよう?とオロオロしているところに、彼女も気が付いたようで、しかし
平然とした口調で、「破れちゃったのね。大丈夫よ、あたし妊娠しないから。」
「だけど、中で出されちゃうと、後始末が大変だけどね〜」
などとのたまうのです。
あっけにとられてしまい、なぜ妊娠しないのかは結局聞きませんでした。
ピルでも飲んでいたのかなあ?だとすると強者だわね。
結局その女とはそれっきりでしたが、あのきれいな無毛マンコから毒々しい
精子があふれてくる光景はあまりにも印象的で、今でも忘れません。
あの美マン女、今ではどんな男のペニスを受け入れているやら.....
その男がうらやましいな、とこれを書いていてつくづく思いました。