ガッツさんの経験談
(<第2ステージ:生膣堪能編> 97年11月)


皆さん、こんばんは。

最近は風俗をちょっとごぶさたしていたのですが、そろそろ再始動すっか、
ということで、人妻性感に突撃しました。
でも、指名した人妻、突然生理になってプレイ不能、えーまじかよー、
と思いましたが、急遽方針変更→私が最初に投稿したネタのイメクラ嬢
に再突入となりました。
この日は軽く遊ぶつもりが、突然重い企画になってしまった・・・

当日は人妻用に、上物のケーキを買って行ったのですが、それがそのまま
イメクラ嬢へのプレゼントへ変身です。
女は甘いものが好きですからね〜、皆さんも甘味攻撃してみてください。

今回も私主導でプレイをしたわけでして、早々とチンポを娘のマンコにグリグリ
とすりつけて、様子をうかがいます。
ちょっとだけ腰を進めてみます。
娘は何も言いません。
もうちょっと進んでみます。
これがまさに「牛歩戦術」というやつでしょうか?
まじまじとアソコを見ると、もう亀頭がマンコに埋まっているじゃん!
そこから軽くピストンをしても娘は受け入れてくれるので、もう僕も
何も言わずにグイっと一気に奥まで生挿入、ピストン開始です。
「あん、あっ」と娘がいい声で鳴くのと、甘美な生膣の感触に、不覚
にも早めに射精しちゃいそうになります。

もちろん、中出ししたいけれど、勝手に出しちゃだめだよね、という
わけで、「精子いっぱい出ちゃいそうだけど、外に出す?」と聞いたら
「うん」とのことなので、お腹に射精、おへそが精子の池になりました。

「エッチさせてくれてありがとう。すごくうれしいよ。」
「わたしとしたかったの?」
「うん、でも嫌がられたらやめようと思っていたけどね。なんでやらせて
くれたの?」
「おじさんなら、いいって思ったから・・」

おじさん、という言い方は気になったけど(笑い)、めちゃくちゃ感激しま
したよ、いい娘ですホント。
その後は二人で一緒にケーキを食べてなごみました。

今度はマイルーラでも持ち込んで中出しトライしてみようかと思います。
できれば店外で心置きなくエッチしたいところですが、まあのんびり
やってみますわ。