ガッツさんの経験談
(<最終ステージ:中出し編> 97年12月)


行ってきましたよ、例のイメクラ嬢に会いに。
思えば、最初の書き込みから、同時進行ドキュメントのようになっていますね。
今日はいよいよ最終目標の中出しです。

昼間から、どうも気になってしまって仕事に身が入りません。
職場は完全フレックスなので、今日は早めに仕事を切り上げて、さっそく
突撃です。
娘の好きそうなケーキを買うのはいいとして、今回はマイルーラも用意
していかねばなりません。
お店の近くにも薬局はけっこうありますが、若い女性客が頻繁に出入り
してるようなところはさすがに恥ずかしいので、ちょっと繁華街を行ったり
来たりしてしまいます。
「マイルーラってあります?」
「ありますよ〜」と店員が笑顔で答える。2,000円もするんだ、高いね。
ふーん、大鵬薬品・・・説明書をこの場で読みたいところだけど、お店に
入るまではチャンスがありません。

さて娘とご対面。
会うなり、いっぱいの笑顔で出迎えてくれます。
僕も心がなごむ瞬間です。

プレイ開始と共に、耳元で「今日もやらせてくれる?」とささやくと、
「うん、いいよ」という返事。
それじゃあ、ということでマイルーラの説明を開始します。
「万が一赤ちゃんができちゃったりすると困るだろ?だからこれを買って
きたんだよ。」
開封して、二人で一生懸命説明書を読み始めます。
「へえ、女の人用にこんなものが売っているんだぁ、知らなかった。
でも、こんなの買うの恥ずかしかったでしょ?」
「まあね、でも女の子は大事にしなきゃね、といつも思っているから。
でも、今までに中で出されたことはあるの?」
「うん、でもこのお店に来てからはないな。」
という感じのやり取りで、中出しもあっさりOKしてくれました。

<うれしいっす> (T^T)

しかし、このマイルーラってやつは、薄くて頼りないことこの上ありません。
こんなもんで、俺のドッロドロで大量の精子を殺せるのかいな?と一抹の
不安が・・・・
「自分で入れてみなよ」と言うと、「やだ、恐いから入れてちょうだいよ」
と言うので、僕が入れてあげます。
一番奥まで入れたつもりですが、やっぱり一抹の不安が・・・・

とりあえずペッティングを開始し、膣の中で溶け出すのを待ちます。
もういいかな?ということで、挿入開始!
ああ、娘の生膣はあったかくて、やわらかくて、すっごく気持ちいいです・・・・
奥まで突き刺すと、「あっ」と可愛い声で娘があえぎます。
今、まさに女を犯しているという実感がひしひしと湧いてきます。

結合部をふと見ると、マイルーラの泡が立っているようです。
ペニスの竿の部分を見せるようにして、「ほら、この泡がマイルーラが溶け
てきた証拠だからね。」と説明をしますが、もう娘はほとんど聞いちゃいま
せん。

ピストンしながら、「今日まで、しばらく精子を出さずに、いっぱい溜めて
きたんだよ。○○ちゃんのことが大好きだから、大事な精子をいっぱい
出してあげようと思ったんだ。いっぱい出していい?」などと耳元でささやき
ます。
娘は「うん、いい・・・いいよ。」とかすれたような声で答えます。

なんだか自分で口に出すことで余計に興奮してきて、絶頂が近くなって
きます。
「ああ、気持ちいい。出ちゃいそうだよ、いっぱい出すよ。」
「あ、出る」
射精が始まりました。生膣の中にどっぷりと。
「今、中に出してるよ。」と娘に伝え、僕は射精の快感に浸ります。
今回、本当に溜まっていたせいか、脈動の回数もかなり多いようです。
射精しながら、ああ俺は今、娘の生膣に直接精子を注ぎ込んでいるんだ
なあ、と改めて実感します。
かなり大量に出たことは間違いありません。

「気持ち良かったよ。ありがとう」と感謝の言葉を伝え、結合を解きます。
さあ、マンコがどういうことになっているやら。
股をぐっと広げようとした時、膣からドロリと高粘度の精子が顔を出しました。
とにかく自分で見てもあきれるくらい濃い精子で、ほとんど精子の固まりの
ようになっています。流れ出たその固まりが、そのままボトっという感じで
シーツに落ちます。
ちょうど「中出し大好き!」のGIFアニメーションのようです。
これは我ながらすごいな、と思いました。

あとは、ティッシュを大量に使って後始末をし、いつものように二人でケーキ
を食べてなごみます。
娘の笑顔を見ながら、この娘は人の優しさに飢えているのかな、とそんな
ことを思います。
どうも子供のころから苦労をしてきたらしいことが、話の端々でうかがえます。
でも、僕のことを信頼して中出しまでさせてくれる優しさを持っています。
都会の雑踏の中でがんばる、そんな彼女を応援してあげたい、そんな思い
を強くした日になりました。
がんばれよ〜!