レイプマンさんの経験談(オバサンを妊娠させてやったぜ)


俺のアパートの向かい側に一軒家が立った。この辺はあまり家が立ってない。俺の部屋は1階
なので一軒家の2階から見ると、部屋の中が丸見えになる。

ある日、裸で寝ていると、そこのオバサンが2階からこっちを覗いてるのが分かった。その日
から気を付けていると、毎日のようにこちらを覗いているようだ。オバサンとは言っても30
半ば、オマンコするには十分な年齢だし見た目の結構イケてる。そう思ったら一発犯りたくて
犯りたくてしょうがない。俺はオバサンをレイプすることにした。

オバサンの家の勝手口は誰からも見えないことは確認してある。俺の部屋はオバサン家からし
か見えないから、素っ裸になりチンポをビンビンにしてオバサンがこっちを覗くのを待った。
オバサン家のカーテンがちょっと動いたとき、俺は気づいてないふりでオナニーを見せてやっ
た。このまま射精したらオバサンのオマンコにチンポ汁をぶち込むことができないからしごい
ているふりだけだ。薄目を開けて2階を見ると、オバサンは隠れることを忘れてこちらを覗い
てやがった。ここだっ、とガバッと起きて2階を睨み付けたらオバサン驚いて身動きできなく
なった。このまま一気に犯すしかない。俺はTシャツを急いで着てオバサン家の勝手口に向っ
た。

勝手口で「あんた、俺の部屋覗いただろ!」と大声を出すと、オバサンは慌てて勝手口にきた。
俺が何を言ってもオバサンは「すいません……すいません……」と小さな声で繰り返すだけだ。
5分くらい適当に文句を言った後、許さないわけでもないと言うとオバサンは「助けてくださ
い。何でもしますから……」とぬかしやがった。

こうなりゃオバサンの体は俺の物だ。お決まりのパターンで押し倒し、無理矢理スカートと
パンティを剥がした。俺のオナニー見て自分でもオナッてたんだろう。触ってみたら、ビショ
ビショだ。俺は嫌がるオバサンのオマンコに前技なしでぶち込んでやった。

年は若くないがオマンコは最高締め付けるしゴムも付けてないから直ぐに出そうになる。そし
たらオバサンも出そうなのが分かったようで、「中で出さないで! 今日はダメなの!」と叫
んでいたが俺にはそんなこと関係ない。この日のために溜めていたチンポ汁を思い切り子宮を
狙ってぶちまけた。すっげー気持ちよくてビュッ、ビュッ、ビュッーって感じでオマンコが一
杯だ。オマンコはチンポ汁で一杯になったのにオバサンはずっと「中で出さないで」と言い続
けていた。

チンポを突っ込んだまま休んでいるとオバサンが「訴えてやる...訴えてやる...」とうるせー
から、チンポ汁で一杯になったオマンコでもう一度してやることにした。どうせ訴えられるな
ら1度も2度も同じだからな。チンポ汁でズルズルのオマンコだから、今度はそう簡単には出
やしない。もうチンポ汁とマンコ汁でがグチャグチャで部屋中すっげー匂いだ。30分くらい
前や後ろから俺が腰を振り続けていたら、今度はオバサンもいい感じになってきたようで少し
ずつ腰を振り始めた。途中で俺が動くのを止めても一人で腰を振ってやがる。こうなりゃこっ
ちのものだ。オバサンに「俺の女になりゃ毎日オマンコしてやるぜ」と言うと、とうとうその
オバサンはうなずいて俺の物になった。それから毎日のようにオバサンのオマンコをチンポ汁
で満タンにしてやってる。

この間とうとう俺のチンポ汁でオバサンが妊娠した。オバサンは中絶すると言っていたが俺は
生むように命令した。旦那と血液型は同じだし体系も似てるから分からないだろう。旦那も
妊娠を喜んでるんだから文句無しだ。かなり腹もでかくなってきたので、今は妊婦の乳搾りを
しながらオマンコにチンポ汁で満タンにしてやってる。

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この掲示板に書き込んだ後で面白いことがあった。オバサンの旦那に中出ししてるところを
見られちまった。その日、旦那が出張に行くと聞いてたので旦那が出かけるのを確認して
オバサンのところに一発ヤリに行った。今では完全に俺の女に成り下がってるオバサン。
俺のチンポ汁ででかくなった腹を振りながらいつものようにバックでズコズコぶち込んでいた。
そろそろ中出ししようとした瞬間、寝室のドアが開いて旦那が飛び込んできやがった。忘れ物
を取りにきたようだが、忘れ物より大変なことに遭遇して最悪の気分だったろうな。
その旦那はカマキリみたいにヤセギスだし、腕力で俺に勝てるわけない。オバサンは悲鳴を
あげてたが俺は旦那に見せ付けるように中出ししてやった。
一発終わった後、俺とオバサン夫婦で話し合いをした。オバサンが俺の部屋を覗いてたこと、
腹の子供は俺の子供ということ、そしてもう堕ろせないこと、いろいろ話をしたら旦那は世間
体を気にして表沙汰にしたくないようだ。結局、俺が公表しないかわりに条件を付けてやった。

1.子供はオバサン夫婦の子供として育てる
2.これからも好きなときにオバサンに中出しする
3.2人がセックスするための部屋を用意する

条件を付けたときにだめだと思ってたが、旦那のヤツ条件を飲みやがった。これだから出世
一直線の大手企業管理職はわからない。
あの日からオバサンのオマンコは俺のチンポ汁でいつでも満タンだ。