SMSさんの経験談(文学系の後輩への中出し)
僕には彼女以外に現在5人と付きあってます。彼女を含め内3人はいつも中だしです。
今回は、1年ほど前に付きあっていた娘との中だし体験を書きます。
その子は、僕が美術学校に通っていた時の後輩で年は21でちょっとポッチャリして
いておとなしい感じの娘でした。カッコも地味目でソバージュの髪に長めのスカート
をはくような文学系の娘でした。
久々に夜中にその子から電話があり、彼氏のことや仕事のこと等の相談にのってあげ
ていました。すると、電話の向こうで「なんか寂しい、今から会って話を聞いて」と
家に来てしまいました。
家では最初、話をちゃんと聞いてあげていましたが、気がつくと目を潤ませて背中
から抱きついて来ました。「好きだったんです、今日だけ抱いてください」とキスさ
れ、僕はおとなしいこの子の変わりようにビックリしてしまいました。
しかし、僕は流されままにキスをし胸をもむと、気づきませんでしたが大きな胸です。
上を脱がすと本当に大きな胸で「いくつあるの?」と聞くと「95」と恥ずかしそうに
答えました。
しかし、そこからは急に彼女のペースになっていきました。
僕のズボンとパンツをぬがししゃぶりついてきたのです。「わたし、本当はエッチな
の」と恥ずかしそうに言ってフェラチオしてくるのですが、舌を絡め、手を上下させ
そのうまさにイキそうになると、彼女は自分で自分のあそこを触りながら十分に濡ら
し「すごい濡れてるの」とそのヌルヌルの手を見せて「入れて」と言ってきました。
僕が上から入れようとする前に彼女は上に乗って、自分で手を添えて入れてしまいま
した。「すてき、すてき」と言いながら、腰を激しく振ります。彼女の顔と身体を見
ていると今までの彼女とのギャップに興奮してイキそうにいなります。
すると、彼女が「私、今日は大丈夫、中に出して」「たくさん出して、XXさんのいっ
ぱい欲しい」と言い出しました。僕は、彼女を下にして激しくピストンし「いきそう」
と言うと彼女は腰を思いっきり押し付けて「中に全部だして」と泣きながら言います。
思わず僕は彼女の中に発射しました。あまりの興奮にドクンドクンと何度も脈を打つと
彼女は「すごい、XXさんのがたくさん入ってくる」と彼女も満足そうでした。
その後、僕が彼女から抜くと、彼女は「ねえ、見て、私のとXXさんのが混ざって流れ
出てくる」と僕にあそこを見せてくれます。「もったいない」と言って自分で手です
くうと彼女はそれをまたあそこに指で入れようとグチャグチャとあそこに押し込んで
います。彼女は、「ずっと入れておきたいの」と言いシャワーも浴びずに帰って行き
ました。
その後、彼女とは数回、場所やシチュエーションを変えて中だししましたが、数ヶ月
後、行き先も告げづに引っ越してしまいそれきりです。
また今度、その彼女との別のSEXを投稿します。