SPANKY-Kさんの経験談(エアロビインストラクターに中出し)
さてさて、早速わたしの体験ですが、、、。
去年の暮れのことです。現在、わたしが通っているスポーツジムのエアロビのイ
ンストラクターとの中だし経験です。
そのインストラクターとは顔なじみでいつか「喰ってやりたい!」と常々おもっていました。
ハーフということだけあって、スタイル抜群、ルックスも抜群でした。
去年の12月20日のこと、いつも通りジムに行きたまたま終了後、そのインス
トラクターと帰りが一緒だったのでおもいきって飲みに誘いました。
オーケーの返事だったので早速飲みにいきました。
最初のうちは世間話でしたが、そこは男と女、次第にセックスの話になりまし
た。そのインストラクター自身かなり自分のスタイルに自身をもっており「胸の
形いいよ」とか「締まりいいよ」というように挑発してきました。もしかし
て、、や、れ、る、か、も。案の上ホテルに直行でした。
「やれる、いつも想像していたあの体が自分のものに!」
ホテルにつき、部屋にいくエレベーターの中で私のコックはもうビンビンでした。
部屋につくなり、我慢できなくなりいきなりベットに押し倒しました。
「いや、シャワー浴びてから!」そう彼女はいいましたが、もう我慢できません。
そのままむしゃぶりつきました。予想通り胸の形は抜群、乳首の色も以外とビンクでした。
はじめは、そのおっぱいに愛撫をしてじらしてましたが、むこうも我慢できなく
なり腰をもぞもぞさせてきたので、念願の彼女のマンコへ指をもっていきました。
「クチュクチュ」、もうすでにそこは、それほど濡れていました。
その後、クンニへ移りその後シックスナインへその時点でもう彼女も我慢できな
くたったので「入れて、入れて」の連発でした。わたしも我慢できず念願の彼女
のマンコへ私のコックを挿入しました。
「ヌプヌプ」、その音とともに私のは彼女の中にはいっていきました。
マンコの具合は最高によく、いままでの私が抱いてきた女たちのなかでもピカイチでした。
正常位からバックへ、彼女と僕の相性はすばらしくよく、その間に2回も彼女は
いってしまいました。
そして、正常位「グチュグチュ」という音とともにわたしも限界に近づいていきました。
「出ちゃうよ!」そう彼女にいうと、「まだだめ!まだだめ!」と彼女は強い口調でいいました。
「そんなこといっても中に出ても知らないぞ!」というと「出して、出して、中に出して」といったので
「よーし」思いピストンをさらに早め、彼女の中へとうとう中だししました。
「ドクドク」。かなり射精まで我慢していたせいか、大量の精子がでてしまいま
した。彼女の方も一緒にいったらしく「ビクン、ビクン」とケイレンを起こしてました。
彼女に「中だししたけど平気?」っときくと「安全日だから大丈夫」という答えが返ってきたので、
安心感からか、私のコックはまたビンビンになり2回戦目へと突入しました。そしてまた中だし、
本当に最高の一日でした。本当に中だしは最高に気持ちよかったです。
後日ジムにいき、彼女がエアロビをやっているのをみる度に私のコックはビンビンになり、いまでは
ジム帰りにいつも彼女の家でハメあってます。中だしはあれ以来してませんが
また今度したいと思います。
それでは、、、。
今度は別の中だし経験、人妻編を投稿したいと思います。