太郎の経験談
私と彼女のこと
彼女
- 年齢……40歳くらい
- 家族……御主人、子供2人
- 体型……小柄、ぽっちゃり
-
私
- 年齢……30歳くらい
- 家族……奥さん
- 体型……普通(最近、体重が....)
-
出会いとこれまでの流れ
- 〜1996年4月
- 彼女宅近くのマンションに引っ越す。引越し当日、彼女の姿を見て「一発やってやる!」と決意。
- 1996年4〜6月
- 彼女に数回手紙を出す。その間、彼女宅で飲み会がある。
飲み会の席で彼女の隣に座り、うちの奥さんの目を盗みながら彼女の手を握ることに成功。
- 1996年7月
- 日曜日、うちの奥さんがいないときに彼女から電話。
「会って話がしたいので出られますか?」とのこと。近くの公園で待合せし、
彼女の車で近くの山へ行く。彼女は「気持ちはうれしいけど、夫が...」と言うが、
彼女の手を取って自分の愚息を握らせる。「こんなふうに触れて欲しかったんですよ」
とつぶやくと、彼女は「あぁ...」とため息をついた。結局、この日は触れてもらっただけ。
- 1996年8月
- 前回から1週間後、彼女からの再度電話。「もういちど会ってちゃんと話がしたい」とのこと
こんどは私が車をだし、待ち合わせ場所からラブホテルへ直行。彼女は
「そんなつもりで来たんじゃありません」というが「目立たずに話せる場所はここしかないでしょ」
との説得でホテルにIN!
ホテルに入ったらこっちのもの! 服を脱いで彼女に求めると「やっぱりできません」との返事。
そう言われたって、ビンビンの愚息はなんとかしないと! 前回同様、彼女の手を取り握らせる。
多少はあきらめたのか「私の右手は貸しますから....」との返事。彼女の手でしてもらい射精した
瞬間、彼女の口から「はぁ...」とため息が出た。
- 1996年9月
- 今度こそ「一発やってやる!」との決意で彼女に電話。彼女も「前回のことで話し合いたい」
という返事。というわけで、待ち合わせしてラブホテルへ直行。
前回同様、服を脱いで彼女に求めると「そんなつもりじゃ....」との返事。彼女のことを抱きしめ
ブラを外そうとすると、「イヤ、生理なの..」とかなり抵抗。説得して、今日は口でしてもらうことになった。
「こんなことするなんて...」と言いながらも、フェラし始めたら玉のほうまで舐めてくれた。感激!
彼女は「出るときは言ってください」と言っていたが、中出ししたかったので言わずに
彼女の口の中に射精。慌てながら彼女は「口の中で出されたの始めて」と言う。
その彼女の耳元で「貴方が好きだから、口でもいいから中で出したかった」と次回の予告をする。
- 1996年10月
- 彼女に赤いバラを贈った。驚いたようだがまんざらでもない様子。男はマメでないと。
- 1996年10月
- 電話で口説きつづけた結果、やっと「一度だけなら...」とOKの返事。「一度で終わらせる
わけないでしょ」と思いながらも待ち合わせしてラブホテルへ直行。
彼女の服を1枚1枚脱がし、念願の初H。始めは「ダメ、イヤ...」と言っていたが、上になったり
下になったりと大奮闘。「中で出すよ」と言うと、「はい、お願いします....」との返事。感動!!
2回目は彼女の方から求めてきたので、結局2回彼女の膣を精子でいっぱいにしました。
Hの後、彼女は「これで終わりにしましょう」と言うが、返事をせずにホテルを出た。
疲労感と満足感、いっぱい!
- 1996年11月
- 1回目のHの後、携帯で電話のやり取りをすることになった。
彼女に電話をしアポを取っているので、朝からルンルン気分。
お約束だが、待ち合わせしてラブホテルへ直行。今回ももちろん中出しするつもりなので
アポをとるときに「中で出していい?」と確認済み。
2回目の中出しセックスは気分を変えてバックからしてみた。御近所の奥さんの膣に中出しする
気分は最高! 旦那の顔をを知っている分、興奮するのかも。
- 1996年11月
- これまで「主人が」とか「付き合えない」とか言っていたが、口説きまくった結果
「あなたのこと本気になると困るから6ヶ月間付き合います」という返事。
「誰が6ヶ月で終わりにするか!」と思いながらも話を決めた。
- 1996年12月
- 彼女と3回目の中出しセックス。
彼女のアソコは子供がいるのにかなり締まりがいい。体が小柄のため2人とも帝王切開だった
からだと言う。
「最近、主人とはHしてないの。それに私の中で出したのは貴方が二人目なの」という彼女の
話で感動!!
- 1996年12月
- 彼女と4回目の中出しセックス。
「好きだから中で出したいんだ。ただセックスがしたいんじゃない。中で出されるの嫌い?」と
最中に聞くと「嫌だったら会わないわ....イクゥ....」という返事。
- 1997年2月
- 彼女の誕生日なので赤いバラを贈った。
- 1997年2月
- 彼女と5回目の中出しセックス。
生理中だったので安心して中出し! やっぱりセックスは中出しに限る!
「生理中はぜんぜん感じないの」と言っていたが、始まれば「あぁ....」と十分感じている様子。
「主人だと感じないのに....」と自分でも驚いている。「俺だから感じるんだよ。」と言うと、
「そんな.....認めたくない.....」との返事。でも、満足!
- 1997年4月
- 彼女と6回目の中出しセックス。
今回もタイミングよく生理中。おまけに生理がひどい日じゃないので毎度おなじみの中出し!
- 1997年8月
- 彼女と7回目の中出しセックス。
今回もタイミングよく生理中。毎度おなじみの中出し!
開始前、「×子だから中に出すんだよ」と話すと、「今日は大丈夫だから...」と彼女。
射精する瞬間、「出すよ! ×子の中に出すよ!」と言うと、彼女は「あぁ...入ってくる、入ってくる」
と感じている様子。人の奥さんとHするだけでも興奮するのに、中出しできるなんて、あぁ感動!!
現在
仕事の関係であまり会えないので、彼女とは週2回程度電話で話してます。
もともとそうだったんですが、彼女は不倫関係を続けられる自信がないと話しています。
彼女自身、結婚前に急遽婚約破棄して今の旦那と結婚したという経験があるため、
私と付き合っていることが恐いそうです。また、これ以上付き合っていると「本気になりそう」と
いうのも理由だそうです。
最近は彼女が「もう終わりにしましょう」、私が「好きだ。ひとつになりたい。中で出したい」と
電話で話しても平行線です。
- 1997年9月30日 彼女との電話で
ここ最近、彼女と会っていません。最近は電話ばかりです。
今まで、彼女はあまり自分の気持ちを出す方ではありませんでした。
ずっと「本気になりそうで恐いから終わりにしましょう」と言われていたのですが
今日の電話では「貴方が好きなの.... すごく会いたいの。いけないことって分かってる
のに、どうしていいのか分からない。」と本音を打ち明けてくれました。
思わずその場でチンポがビンビンになってしまいます。でも今日会うことはできないので
「俺も好きだ。今すぐひとつになりたい。*子の中に出したい」とお互いの気持ちを確認
し合いました。こういう時に中出ししたら最高に気持ちいいのでしょうね。
どなたか、彼女のアナルバージンを頂くよい方法を教えてくださ〜い!!