太郎の経験談(学生時代の思ひ出3部作)


中出しの思ひ出1

私が学生の頃、当時流行っていた伝言ダイヤルで「敦子」という熟女さんと知り合う
ことができました。その敦子さん、セックスが大好きで不倫相手が私以外に3人いるとか。

ある日、私のアパートに敦子さんが来ていつものようにズッポリ挿入!!
「あれっ、今日はいつもより滑りがいいぞ!?」と思いながら腰を振っていると、なんだか
青臭いにおいが漂ってきた。不思議に思って彼女に聞いてみたら、「ごめん、別の人と
してきちゃった」だって。
別の人とやるのはいいですから、せめて掃除だけはしてきてくださ〜い!!


中出しの思ひ出2

「中出しの思ひ出1」に出てきた敦子さんとは、数年付き合いましたがずっと中出しさせて
もらいました。この人に会ったから中出しに目覚めたといってもいいでしょう。
普通、中出ししていれば妊娠が問題になりますよね。この敦子さん、なんと旦那が長期出張
のときに不妊手術をしたんだそうです。彼女いわく「男の人って生でしたほうが気持ちいい
でしょう? 女だって中で出してもらった方が気持ちいいのよ」だって。


中出しの思ひ出3

これまた学生の頃の話。
ある日、新宿でナンパをしていたところ、前方から少し寂しげな感じの人妻風の女性が
歩いてきた。年齢は30ちょっとくらい、中肉中背で胸はけっこう大き目。
「寂しそうだね。どうしたの?」と声をかけ、逃げられそうになるところをなんとが
引き止めてカフェバーへ。かなり飲んだ後で話を聞いてたら、子供が欲しいのに子供が
できないという悩みだそうだ。原因は、旦那さんの精子が弱いからだそうだ。
冗談で「旦那さんの血液型はA型? A型なら俺が仕込んでやるよ」といったら彼女
「それもいいわね...」だって。
急いでホテルに行って、仕込みの準備。69の体勢でじっくり楽しんだ後、挿入直前に
彼女の耳元で「涼子の中で出すよ。俺の精子でオ○ンコをいっぱいにしてやる」と言うと、
その言葉だけで「あぁ、いぃ...」と感じている様子。
彼女の柔らかく暖かいオ○ンコに一物を挿入すると、すでに愛液で洪水状態。彼女の生オ○ンコ
を十分に楽しんだ後、いよいよ目的の中出しを決行。彼女を力いっぱい抱きしめながら
「出すぞ! 妊娠しろ!」と吠えながらの射精は最高に気持ちよかった。その後連続で3回
中出しをしてEND。電話番号を教えてその日は分かれた。
1ヶ月半くらいした頃、彼女から電話があった。「あの....生理が来ちゃったのでもう一度
お願いします」だって。
結局、彼女とは半年くらい付き合ったけど、彼女が妊娠したので分かれることになった。
彼女の子供は誰の子供なんだろう? 旦那ともセックスしてると言ってたからなぁ?