TYさんの経験談(ワイルドな人妻ひとみ)
伝言ダイヤルで引っかけた人妻、ひとみ(仮名)はワイルドな女だ。子供を四人も育て
ながらロック系のアマチュアバンドのボーカルと生保レディと、三役をこなしている。
更に年下の男の子が絶対好きだ、という事で、俺と不倫までしている。
最初は援助目的という事で会った。何に金をつぎ込んでしまったのか、立ち入った事は
聞かなかったが、子供四人育ててバンドまでやるとなると、なかなか大変なのかも知れな
い。ともかく、何度か伝言のやり取りをして、アポを取り付けた。
会ってみると、バンドをやっている事もあり、髪を赤く染めて黒系統の服と、いかにも
という感じだったが、年がもう俺より二つ上の三十二、それも既婚者で子持ちとなれば、
無理しても実際の年よりすこし老けて見える。
黒系の服で決められていたので外見からは分かりづらかったが、脱がせてみれば、細身
ではあるものの、お腹のあたりを中心に各部が緩み始めている。まあこれは子持ちの宿命
だから仕方がない。
ベッドの中でのひとみは矢張りワイルドだ。俺の一物を積極的につかみ、ほとんど放そ
うとしない。それもただ放さないのではなく、握られている間は激しくしごかれる。しか
も若い娘と違ってセックスにかけては百戦錬磨のテクニックを持つ人妻だけに、ただしご
くだけではなく、しっかりと感じるようにしごくのだ。フェラチオさせれば、今まで経験
した事がないくらい激しく吸われる。同時に袋攻めされて、何度も危うく発射しかけた。
その都度俺は「ちょっとやめてくれ!」と情けない声をあげてしまった。
いよいよ、という段になって俺は取り敢えずいつも通りスキンをつけようとした。いく
ら中出しが好きだからと言って、どんな相手とでもいきなりノースキンでやっているわけ
ではない。ところがひとみは怪訝そうな眼で俺を見ている。どうしたのかと思ったらスキ
ンを最初から付けてくれようとした男は初めてらしい。今まで付き合った事がある男は皆
付けようとしなかったそうだ。
今日は安全日だから、というのでこれはもう生中出ししかない。遠慮する事なく一物を
ひとみに突き立てた。ひとみはセックスも激しく、俺が腰を使うよりも更に激しく下から
腰を突き上げてくる。上になれば外国のポルノ女優顔負けの動きで一分でもはやく俺の精
を吹き出させようと更に激しく身を躍らせる。
最後はバックの体勢になった。背中からひとみを押し潰すような感じで突くと、ひとみ
は二度も絶頂に達した。「早くTYがイク時の顔を見せて..」かすれたひとみの声で、俺
は一層激しくひとみを突つき、人妻の胎内に種をたっぷりと撒き散らした。一物を抜くと
子種がドロリと割れ目から出てくる。それを見て、他人の奥さんを征服したという実感が
わいた。
結局、最初にも述べたように援助という事で会ったのだが、お金を出そうとすると
「TYからはもらえないよ。替わりにこれからも時々会って欲しい。」
という事で俺は、ひとみの生保レディの仕事が忙しく、なかなか会えないが不倫相手と
して付き合う事になった訳だ。俺と旦那の血液型が同じなので、中出しして万一の事があっ
ても大丈夫、後腐れもないという、かなりオイシイ相手だが、最近「旦那と別れたい」など
と本気とも冗談ともつかない調子で言い始め、なんとなく不安な今日このごろ...