ManyWaveさんの経験談(ソープ中出し紙上追体験)
<金津園:キングの愛さん>
さて、私のソープデビューは15年ほど前(もちろん当時はトルコ)、金津園のキン
グでした。同棲していた彼女に振られたという自分なりの口実でした。店に入る前に
通りを何度も行ったり来たりして、とにかく適当な店に入りました。フリーで入った
にもかかわらず(写真顔見せなども当時はなかったのではないかと思います)ついて
くれた愛さんは小柄で大変かわいい人でした。要領が分からず、マットの段階であそ
こに触って起こられてしまいましたが、その後、ヘルプお願いしますと電話してお
り、何だこの値段で二輪車があるのかと思っていますと少し太りぎみの女性が入って
きて簡単なボディー洗いだけをして出て行きました。その間、愛さんが何をしていた
かはもう覚えていませんが、あれを喜ぶ客がいたのでしょうか。その後ベッドで1回
だけ本番があったように記憶しています。このころはようやくスキン無しの中出しO
Kの人が多くなってきていたようで、愛さんにも生で入れてもらい中出ししました
が、射精の快感よりも、以前の彼女以外の人に入れるという行為自体に興奮して、挿
入の瞬間の方が興奮は大きかったようです。愛さんの白くて柔らかい肌の感触だけが
残り、テクニックがあったのかどうかはさすがに忘れました。
<秘苑(現OL2001)の何人か>
その後、福原に通うようになり、10年間くらいは月1以上で入っていたはずです。
気に入れば連続で指名するので、あまり多くの店は知りませんが、それでもインペリ
アル秘苑(現OL2001)、インペリアル雄琴、に20回ずつくらい、その他の店
4・5軒にに10回くらいは行っているでしょうか。
* 愛蓮さん
金津園でいい思いをしてしまったせいで、福原のお風呂へも行ってみたくなり、場所
も分からずうろうろして、一番エロティックな名前だと思って秘苑を選びました。
ソープ業界や福原の町並みそのものが今ほど明るいイメージがなく、店内も淫靡な感
じでした。もちろんフリーで頼んだら、お姉さん(という感じの)が二階へ上がる階
段の途中で待って挨拶してくれたと記憶しています。中国風のバスローブのようなも
のだけを身につけており、中は裸であったと思います。若干年齢と経験は感じるもの
のいやな感じではなく、親切にしてもらえましたが、こちらは闇雲に腰を動かすばか
りで、そのうち上手になるわよと優しく励まされてしまいました。中出しできたのに
1度しかいけなかった。
* あまり美人ではなかったが、2回目も指名した*○さん
当時は予約無しで入っていたので、誰もあいていないことがあり、どうせ待ってもら
うのなら前回の子を指名してやってくれたら喜ぶので、と言われ1時間近く待ったこ
とがあります。この人は初めてのとき、大変しとやかな話し方と所作で、マットで入
れてくれた後、射精せずに抜こうとすると「一度いっておいてくれませんか」と優し
く言われたのが印象に残っています。このころは若かったから70分の店でも2回い
けたものです。2回目はなじんで少ししゃべりが軽くなりましたが。テクニックはあ
まり印象に残るものはありませんでした。
*優しそうな顔立ちの○○さん
実に風俗慣れしておらず、普通の優しい女の子といった感じの子だった。恋人感覚
で、正常位で挿入した後、入れたままで一休みし、顔を両手で挟んで丁寧なキスをす
るとやたら恥ずかしがっていたのが印象的だった。雑誌に新田恵理似と紹介されたと
たん辞めてしまった。
* スタイル抜群の△△
個性的な顔立ちでスリムな体型だがバストのカップは大きかった。すごく若い子で筋
肉や肌が弾力的だった。 マットでうつ伏せの状態で足元から潜り込み、逆後背位で
壷入れしてくれるという印象的なテクニックを持っていた。3度目の指名の時には辞
めていた。
* 水沢アキ似のイブさん
当時雑誌で福原が紹介されることは少なかったが、珍しく各店の指名NO.1が名前
だけ紹介されており、それだけを頼りに指名した。どちらかというとがっちりした感
じだったがとにかく美しかった。でも詳しいことは覚えていない。ああそうだ、1回
終わった後の休憩の途中で、話をしながら視線を合わせるので話題が変わるのかな、
と思うと下半身においたタオルの中に手を入れてきて優しくさすり始め、そのまま2
回戦に入っていくのはなかなかエッチだった。
<福原:インペリアル雄琴の明○さん>
雑誌でうつむきかげんな写真と一緒にしとやかな若奥さんと紹介されており、興味を
持って指名した明○さんは、確かに優しくおしとやかなしゃべりかたで、写真では分
からなかったがやせているのに胸が大変大きい人でした。この人とは相性がよくて、
彼女の方がいってしまうことが何度かあり、一度彼女の連休明けにいかしてあげた
ら、「ああ。久しぶりでいい思いしたわー」などという会話もありました。かなり長
期的にお世話になりましたが、椅子洗いの後、前に回ると必ず「失礼します」といっ
てから嵌めてくれ、これが気にいってよく通っている頃にスキン装着になりました。
椅子で一回、マットで一回、ベッドで一回と計三回も壷入れが有るので、その度器用
にスキンを付け替えていました。足の指を一本ずつ丁寧に舐めてくれたのもこの人が
初経験でした。
<福原:インペリアル雄琴のイ○さん>
今も頑張っている雄琴のイ○さんは、スリムで背は高い方、胸はあまりなかったよう
な。育ちのよさそうな顔立ちだが笑うとあどけない。初めて入ったときは椅子で洗っ
た後、壁に手を突きながら後ろを向いて「はい」(こういうシチューションがエッチ
で好きです)。ここでは挿入の感触を味わっただけで途中で止めました。90分では
回復しにくくなっていましたので。マットは省いてもらって(本人もどうせたいした
ことやらないしといっていましたが、後で、どうやらテクニシャンらしいことが分
かったのですが、その後通っている間はマットなしが当然になってしまいました。一
度やってもらえばよかった)おしゃべりしながらベッドへ、。腰が悪いというので、
うつ伏せにしてマッサージしてあげている途中で勃起してしまい、何も言わずにその
まま後ろから挿入しましたが、ちょっと苦労していると、黙って足を開いてくれまし
た。正常位に戻ると長い足を絡めてきて、無事中出し。2回目指名したときは、69
ですごく気持ちを込めてクンニすると目の前のあそこがゆっくり開いてくるのが分か
りました。
<インペリアル雄琴:み○さん>
明○さんとは、慣れてしまったのかだんだん2回発射ができなくなったころ、同じ店
の受付にいたみ○さんが客を取るようになったと明○さんに教えてもらい、明○さん
に申し訳ないながらも気に入って5回ほど通いました。フェラというよりも舌がすご
く気持ちよくて、玉から舐め上げてもらうとざらざらした感じがそのまま伝わって、
他の人では味わえない快感がありました。椅子での対面座位でキスするのが楽しみで
した。しかしある時、本人があそこが痛いというので生を申し出たらかなりきつい言
い方で断られ、その日は一回もいけませんでした。
その後この店には行かなくなり、ウエスタンクラブ(ボランティア運動をするために
働いていたリッキーさんは、集会などで店に遊びに来てね、と悪びれずに誘っていた
そうだ。でも辞めていた)、ジュテーム、ワンスモアなどを遍歴し、即即の店と紹介
されていたジャムクラブのひかるさんへも入ってみましたが、即即はなくてスキンあ
りという普通の店でした。
<ジュテーム:じゅんこさん>
小柄でロリータそのもの。雑誌に載った写真が色っぽかったので実際に会うと怒る客
もいたという。むちゃくちゃかわいかったのに、人の好みはいろいろです。マット
で、スタイルはちゃんと大人だけれど子どものような白い体が、ゆっくりと降りてき
て壷入れしてくれた時は、本当にどきどきしました。でもあまり慣れていなくてバッ
クでするとなぜか痛い痛いと言っていたような。でも、マットで一回しか行かずに時
間が近づくと、一回じゃ申し訳ないからとまたお尻を向けて入れてくれました。車を
買うお金が貯まったらすぐ止めると話していた通り、2・3回入ったら「7月10日
であがるのでその日必ず来てね」と教えてくれて、当日11時ころに電話したのです
が、すでに一杯でその後2度とあえませんでした。福井県出身といっていましたが、
幸せにやっているのでしょうか。しかし、この子とは生でやっていたからいつ頃通っ
ていたことになるのでしょう。
<ジュテーム:**さん>
この店は一応写真紹介ということになっていたので、その後一度だけ予約してフリー
で入ったことがありますが、この子でいいですか、と写真は一枚だけ見せてくれまし
た。確かに顔はかわいかったのですが、スリムではなく、若いのですが胸がかなり垂
れていました。
丁寧にあそこを舐めてあげていたらうっとりしてきて、挿入のポーズを取っているの
に何もしようとしません。「スキンは?」「あー、忘れてた。気持ちよくって」その
ままできないこともなかったようで、惜しいことをしました。でも、その後行ってい
ません。
<高級店概要>
現在は恋人がいながらも月に1、2度は高級店に入っています。即即があるのと、や
はり生でできるというのが一番の理由です。生についてはいろいろ議論があるようで
すが、生でないと気持ちが高ぶらないので。また、向こうも身を張っていてくれるわ
けだからお互い様だと思っています。恋人に問題が派生したら大変ですが、なぜか恋
人とのせっくすでは射精まで至らないのです。
これまで入った高級店はロイヤルヴィトン、シャコンヌ、ニューシルク、ボンジュー
ルです。ロイヤルヴィトンはあまり雑誌に出ないのですが、12月に珍しくギャルソ
ン誌の松本竜介の体験レポートで出ていました。紹介されていたナオさんは突然辞め
たそうです(これは最新情報)。最近120分を110分にする店が多く、ボン
ジュール(ここも最近入っていないので定かではないが)以外はすべてそうです。
しかし、手取り30万円の月給でどうしてこんなに通ってしまうのでしょう。自制心
が全くなくなってしまいました。皆さんの財布におけるソープ係数はどんなもので
しょうか。
<ロイヤルヴィトン水沢愛さん>
2年ほど前に太田裕美似と写真付きで紹介されていて、6万円にビビッたのですが、
小柄で大変タイプであり、高級店なら即即の生という他の雑誌の記事を見ていたの
で、意を決して入りました。期待通りのすばらしい人で、小柄好みの私には理想的な
スタイルと白い肌、大き過ぎずきれいな胸(特に乳首が柔らかくて咥えると気持ちい
い)、初めての即即、かつ久しぶりの生に大変興奮いたしました。確か、最初に入っ
たときは即尺の後、準備してきますと言って、浴槽のある部屋(この店は普通の店の
2部屋を一つにつないで使っている)へ行き、戻ってきたときはパンティは穿かずに
白いスリップ一枚という格好でした。すぐにベッドへ誘われ、少しの前技の後で「こ
のままでいいの」と一応確認すると黙って肯かれ、中を味わいながらゆっくり挿入し
て1回中出し。マットでもそんなに丁寧ではないものの初めてのアナル舐めを経験
し、騎乗位挿入。ここではいけなかったのでベッドでも3回目を挑んでくれました。
今度はかなりきつく締めてくれて、抜く前も楽しめました(その後は2度と3回目挑
戦も、そんな締め付けもしてくれませんでしたが)。2回目に指名したときは、ベッ
ドへ行く前にソファーで即尺、座ったままの私に跨ってきて嵌めてくれ、そのまま
フィニッシュしました。こういうやり方は初めてだったのでちょっと興奮しました。
その日は何度か壷入れしてもらってもそれ以上いけず、最初の20分がすべてでし
た。でも、このいきなりソファーというのはその後気に入りのスタイルになりまし
た。それから、3・4度通ったのですが、少し手抜きを感じてきて、振り替えで紹介
された美樹さん(ハイヒールのりんごに似ていた。2回指名して各2度いけた)、真
央さん、ゆかりさん他後数人入った後、「あや(当時)」さんを紹介されてから、そ
ちらへ入ることが多くなりました。
<ロイヤルヴィトン真央さん>
濡れた感じがの瞳が輝いていて大変に美しい。顔立ちももちろん美しい。でも、スタ
イルがスリムではない。短大の体育会系出身の頑丈な体が少し残念だった(でもこれ
は無い物ねだりの感想だが)。ソファーの横に座り濡れた目でじっと見詰めながらま
ずはディープキス。脱がしてください、と言われて即ベッドで1戦。隣室のマットで
騎乗位のとき、やはり張った腰周りが少し気になる。また部屋を変え、ベッドに腰掛
けて、扇子であおいであげていると前に回ってきて膝まづいて熱心なフェラ。2戦目
を終え、休憩中にまたフェラで勃起、でも時間がなくておしまい。いい子でも、タイ
プが合わないという高級店ならではの贅沢経験。
<ロイヤルヴィトンあやさん>
彼女は夏頃のCP誌で一人だけセミヌードになっていたボンジュールのあやかさん
です(今は、ニューシルクに移ってMさん、これも最新情報)。私の高級店遍歴は彼
女を追っかけた結果なわけです。このあやさんは、初対面では大人しい感じであまり
口数も多くなかったのですが、決して陰気ではなく、静かに黙々と仕事をこなしてく
れました。それがかえってエッチな感じで大いに興奮しました。ソファーでしばらく
しゃべった後、そのまま私を脱がせ、しばらく即尺、その後は咥えたままで自分の服
を脱いでいきます(今書いていても興奮します)。そして、上着と終わると黒いガー
ターベルトとストッキングの格好になり、そのままパんティーだけ脱いで(!)、静
かに跨ってきてペニスにそっと手を沿えて腰を沈め、やさしくグラインド。対面騎乗
位でディープキスしながら中出し。終わった後は自分の始末は後回しで私の方をリッ
プ処理してくれ(!)、その後もあそこにティッシュを挟んだだけで、私の横に並ん
で座って頭を肩にもたせ、しばらく黙ったまま余韻を味わわせてくれます(どうで
す、読んでいて興奮しませんか)。
これだけはありません。マットでは、丁寧なアナル舐めがありました。ここでする
?と聞いてくれたのですが、「ベッドでフィニッシュしたい」というとここでの壷入
れはなく、いったん休憩に入り後は普通に終わった(またリップ処理してくれまし
た)のですが、2回目の指名ではマットを頼むと後背騎乗位で入れてくれ、またまた
興奮しました。そのままベッドに移るとだんだん彼女も興奮してきて正常位の下から
激しく突き上げてくる(この技も初めてでこの後これをしてくれる娘にあったことは
ない)ようになり、ずっと声を押し殺していましたが最後は「いくうー」と小さな声
をあげ、一緒にいってくれました。
これほど素敵な彼女も、シャコンヌでは場所が狭いからと、ベッドで普通の即即
(確かに、対面騎乗位ができるスペースはなかった)。また、10分短くなった(1
10分、今ではヴィトンも同じ)からマットの時間がないと言って、省かれてしまい
ました。それでも、一戦終わった後、風呂へも行かずにベッドに座って、5万円の店
の方が気を使わなくていいと言われて移ったの、などどしばらくおしゃべりを聞いて
いると突然、組んでいた私の足をはずしてそのまま尺八してくれ、2回戦へ。そのシ
チュエーションもなかなかよかったのですが、以前ほどの興奮は感じませんでした。
その後の話はしたいものの、ニューシルクへいって指名するかどうか悩んでいます。
<ボンジュールの姫○さん、ひ○○さん>
ボンジュールでは、1度会員になっておいて数日前の予約がとれるようにという口実
で、シティヘブンの写真がよかった姫○さんとひ○○さんに入りました(なんで2度
になる?)。姫華さんは以前ニューシルクにいた岡林さんです。彼女はいい子だった
のですが生はだめだったので(する直前に言われた)、2戦目は射精できずに終わり
ました。もともと姫華さんではなく同じ雑誌の写真が気に入ったひ○○さんに入るつ
もりだったので、また、あ○かさんを後回しにして挑戦しました。しかし、ひ○○さ
んは、スタイルがあまりスリムな方でなく、少し悪い意味で風俗なれしすぎた感じで
(金津園から来たそうです)雰囲気が合わず、2回戦は勃起もせず、1度で終わりま
した。
<ニューシルク○藤さん>
結局あやかさんには入らないままで彼女は移ってしまいました。120分のときに
昔のベストのパターンをもう一度体験したかったのですが。ニューシルクは会員に
なっているから、機会があれば入りたいとは思います(でも110分なんですよ
ね)。というのは、この店の○藤さんが雑誌に紹介されていて、その写真がすごくや
さしい雰囲気で期待して入ったことがあったのですが、スタイルがスリムでなく、会
話もあまり弾まなかったことと、即即ではなく(やたらティッシュで丁寧に拭かれま
した)、特段のテクニックもなくてその後は行くこともなく(不思議に本番の方は2
回いけましたが)なっていたのです。槙原さんの写真がかわいいのですが、もしサー
ビスが同じだったらあえて入ることもないとそれ以後は行っていませんでした。この
店は、帰り際に次回用にと写真を見せてくれます。その他の特徴としては、浴槽が貝
殻の形をしているのですが、形が偏平で入りにくい。また、スタッフの態度もヴィト
ンほどよいものではない。といったところです。
<ロイヤルヴィトンサキちゃん>
今のところ、ロイヤルヴィトンがホームグラウンドになっています。店の紹介に任せ
るとはずれもあるのですが、気に入る子も多いので、もう20回以上は行っています
(100万円以上入れているんですね、われながら…)。大勢の(10人くらい)泡
姫にお世話になりましたが、気に入れば最低3・4回は指名しています。でも、ほと
んど辞めていきました。特に、もう辞めたから源氏名をそのまま出しますが、サキさ
んとひかるさんは、大変残念です。サキさんはお姫様のようなと紹介されて、そのと
おりかわいくて、お嬢様そのもの、いつまで立ってもマットを覚えない。でも、許せ
る。初めての1戦が終わった後、感心したように「いつもこんなに優しいやり方をし
てくれるの?」と聞いてくれて、一気に親しくなりました。手紙(さきちゃんより、
には参りましたが)や電話もくれていたのに親バレで突然いなくなりました。客とそ
の後もつきあうつもりはなかったのでしょうが、哀しい思いをしました。
<ロイヤルヴィトンひかるさん>
ひかるさんも2度入っただけで体の不調を理由に突然辞めていきました。この人の
プレイは一番印象に残っており、テクニックはあやさん以上だったかもしれません。
私は、ベッドに行く前にソファーで、が気に入っているのですが、彼女は、初対面か
ら何も言わなくてもその場で、いらぬ話を続けずに、私を脱がせるとすぐ自分も裸に
なり、静かに生で咥えてくれました。壁にもたれて座っている私に跨り、ゆっくりと
腰を下ろしてもちろん生で嵌めてくれました。その対面騎乗位がウンチングスタイル
というか両足をしっかり床にふんばっているのです。これが新鮮でよかったのです、
恋人とは何10分やってもいけなかったのが、1分も持たずに中出ししました。
ひょっとして名器だったのかもしれません。こんなに早くいったのは初めてだという
と「お上手言って」と言われましたが、誰でもそんなに持たなかったのではないで
しょうか。
マットも、10年以上前に今のOL2001の△△さんがやってくれた方法にやっ
と巡り合えたのです。私をうつ伏せにして足元から彼女の足を入れ、つまり後背位の
男女が入れ替わった形で、ペニスをお尻の方に180°倒していって壷入れしてくれ
ました。何というテクニックですかね。多分名前があると思うのですが。その後は騎
乗位に移ってもいけず、そのままベッドへ移って2回戦を終えたのですが、お礼に
マッサージをして上げているとまた勃起してしまい、ちょっと入れていい?と聞く
と、「いいよ」と仰向けになり、膝を曲げた両足を持ち上げて自分の唾液を入り口に
少しつけ、「はい」。これもすごくエッチだと思いませんか。喜んで挿入しました。
射精には至りませんでしたが、「マッサージなんかしてくれていなかったら3回目も
いけたのに!」と彼女の方が残念がってくれて、本当によい気分でした。どこかの店
で復帰していないものでしょうか。山形県出身で、23歳(‘96当時)、スリムで
胸はあまり大きい方ではありませんが、すっきりした顔立ちの美しい人でした。
<ロイヤルヴィトン愛さん2>
ロイヤルヴィトンで以前紹介されていたみずみさんに一度入りたいと思って予約し
ていたのですが、休み明けに出勤せず(結局そのまま辞めたらしい)、振り替えで久
しぶりで愛さんがついてくれました。ご無沙汰なのでちょっと後ろめたかったのです
が、以前に書いた通りの愛さんのよさを味わいました。彼女は、ちょっとしゃべり方
がわざとらしくて、即即までの会話が少し長いのですが(これさえなければ、つまり
ちょっと控えめなしゃべりですぐに合体となれば文句なし)、待たされた後の彼女の
白い下着姿を見たときは、久々なことも手伝ってかなり興奮しました。ほんとにきれ
いな人なんです。以前のような、ソファーで1戦ではなくベッドへ移りましたが、乳
首を口に含むとあの懐かしい柔らかさが味わえました。正常位、騎乗位と楽しんだ後
で、すんなりと中に射精しました。最近2回目はほとんどいけず、挿入感を味わうだ
けだったのですが、マットの騎乗位でも久々にいかせてくれました。でも、最後は
あっさりと別れましたが(これはないものねだりで、彼女は今でもこの店のno.1
じゃないかな)。
<ロイヤルヴィトンゆ○さん1>
今、ロイヤルヴィトンでのお気に入りは、ゆ○さんです。2ヶ月で5回ほど入りまし
た。年齢は26だとか言ってましたが、大変幼く見えます。胸の形は今一つですが、
スリムで抱きごこちがよく、あそこが小作りでかわいらしい。何よりも、明るい性格
で会話も弾みかつ熱心に仕事をしてくれます。マットも下手だからといいながら省略
するのではなく、その分アナル舐めを熱心にやってくれます。「先生に教えてもらい
たいんだけど先生の方が忙しくって」「先生って経験者の女性?」「ううん、男の
人。でも経験しすぎて立たないの。他人は羨ましがっても、本人は大変みたい」「店
長が教えてくれるんじゃないの」「うん、でも最初だけ」「その時店長は入れるの」
「うん、でも出さないよ」。店長が入れるというせりふは、少しジェラシーを感じて
興奮しました。他の客が入れるのは仕方がないけど、店長と聞くとエッチな感じがす
るのは私だけでしょうか。でも、お気に入りの彼女の中で2回いけないのはどうして
だろう。
<ロイヤルヴィトンゆ○さん2>
4回目から2週間おいて入ると、1週間前に会ったばかりといわれました。また来た
と思われているのか、それともよく来てくれると思ってくれているのか。ともあれ、
腰が悪いのを聞いていましたので、「今日はマットはいいよ」というと即尺の時に、
アナル舐めをしてくれました。事前にウオシュレットしておいてよかったです。
さらに、即挿入で対面騎乗位になり、「もういってもいい?」「だめー」「どうし
て?」「じゃあ、後で頑張ってくれるのならいい」などとかわいいせりふを聞いた後
で、嫌われるかなーと思いながら、心の中では今日こそ頼むぞと決めていた「した後
のあそこを見せてほしいんだけど」という言葉をとうとう発すると、「変態。すけ
べ。後で思い出しておかずにするんでしょう」といいながらも「いいよ」と答えてく
れました。しゃべっている間に少し萎え加減でしたので、頑張ってフィニッシュし、
ティッシュを敷こうとすると「タオルくらい汚れてもいいから。でもすぐには出ない
よ。後で歩いたりしたら流れてくることもあるけど」。しかし、覗き込むと量は少な
いものの、半分口を開けた小さな入り口から流れ出していました。裏ビデオなどで見
ると大変興奮するのですが、現物を目の当たりにしてもそんなでもなかったです。流
れかたがトロリトロリというように継続していれば、もっと強烈な印象を受けたのか
もしれませんが。客としての印象を悪くしてしまうリスクの割には結果は期待ほどで
はありませんでした。でも、覗いている間彼女はどんな気分でどんな顔をしていたの
でしょうか。
お風呂で流してインターバルの後、前技代わりのマッサージをしてあげてから、丁寧
なFで立たせてもらいました。体をそのまま前進してもらって、あれに手をあてがっ
て騎乗位で挿入、というのが私は好きなのですが、残念なことに彼女は正常位以外は
苦手、でもやってくれますが。とにかくクリでしか感じないそうで、マットの後ロー
ションで滑りがいい2回戦目では正常位だとたいていいってしまいます。この日は二
人とも中途半端で2回目が時間切れとなり、慌てて身支度をしながら、そのうち外で
お茶でも飲みたいね。というと「そうね、でもお茶じゃ終わらないよ」(ドキ!)
「パスタもつけてもらわないと」(なんだ!)と楽しい会話の後で、「でも、今はそ
んなふうに出かける気持ちのゆとりはないの」と、まあ断られたのですが、逆に期待
を持たせないための心遣いの言葉だと考えると、まじめな人柄の表れかとも思われま
した(思い違いだといわれそうですが)。
でも、今度もう一度ザーメンドロリを見せてくれないでしょうか。向こうから「今
日も見てみる?」と言ってくれたら最高なのですが。でも、もしそうなら彼女にとっ
て私は変態に分類されたということなんですね。