yamakenさんの経験談(同僚の彼女に中出し)
昨年12月の末、バイトを終え帰宅しようと着替えているときに、
同僚から、急に帰りが遅くなるので
自分の彼女へ、持っていってほしい物があると頼まれたのでした。
私も彼女のアパートは知っているし、同僚と彼女ともよく飲みに行った仲
なので、私も同僚もなんの気にもとめていませんでした。
そして私が彼女のアパートへ行きドアのチャイムを押すと、中から走って
くる音が聞こえ、やおらドアが開くと、彼女は黒いブラジャーと黒のパンティー
を付けさらに、その上から薄いピンクのショートネグリジェを羽織った姿で
現れたのでした。
私は、目の前になにが現れたのかわからないままの状態で、立ちすくん
でいるところへ、又、彼女の方は外灯の逆光のせいで、私とは気が
つかないまま、部屋の中へ思いっきり引き入れました。
最初は、彼女が私とは、気がつかず黒いブラジャーの豊満な胸を私の顔
に押しつけいましたが、突然、彼氏とは違うことに気がつき、大声を出しそうに
なったので、あわてて私であることを告げ、彼女を落ち着かせました。
彼女の話を聞くと、今日は同僚の誕生日なので特別なプレゼントということで
そのような姿で現れたとのことでした。
私は、彼氏が遅くなることと、頼まれた物を渡し、早々に引き上げるつもり
でしたが、彼女の方が、そのつもりではなかったらしく、少し飲んでいけば
と、言うので、彼女も飲む方なので、私も一緒に飲んでいました。
そのうち、酔いがまわり、彼女も酔っぱらってきたようで、さらに
その姿は最初に現れた姿のままで、私もついムラムラと成ってきました。
それを察して彼女は、Hしようか、といってきました。
私はついOKと言うと、彼女抱きかかえベットへ、彼女共々なだれ落ち
抱き合い、ディープキスをし、彼女のピンクのショートネグリジェをはぎ取り
、黒いブラジャーと黒のパンティーを、彼女の体からむきとるように、
脱がしていきました。
そして彼女の秘部へ指先をまわすと、まるで私の指先を待っていたかの
ごとく、まとわりついてきました。
彼女は、早く入れて、とせがむので、私は、スキンが無い、というと
いーのよ、中で出しても、と耳元でささやくのでした。
それではと、早速、挿入すると、そこは、熱く、柔らかく、入口はキュッと
締まり、さらに先端部分には子宮口の堅くなっているところがコリコリと
当たっているのでした。
この状態のまま私は、彼女の膣の中で暴れ回り、段々射精が近ずいて
くるのを、彼女は感じ取って「中で、中で、いっぱいだしてー」とさけび、
さらに入口はキュッと締めつけてくるのでした。
たまらず私は、頭の中が真っ白に成る感覚と共に、私の分身を彼女の
子宮口の堅くなっているところへ、たっぷりと流し込みました。
彼女も「あぁー、あぁー、いっぱい、はいってきている」と、言いながら
お腹をピクピクさせ、いちゃったようでした。
しばらく、そのままで居ましたが、私が「中から出てくるところを見たい」
というと、彼女は、こぼれないようにと腰を高く上げ、私のを押し出すように
入口を締めながら、足を閉じ、やがて彼女の秘部が十分に見えるように
股を大きくひろげるのでした。
すると、どうでしょう、まだ膣口はまだしっかりと閉じたままでしたが、
私が、いいよ、だしてみて、というまもなく、私の分身がドロドロと
今まで見たこともないくらいの量が次々と出てくるのでした。
私が驚いている以上に、彼女も驚いた様子でこんなに中出しして
もらったのは、初めてといっていました。
それからは、彼女とは何事も無いようにしていますが、時々、彼女の
方から、そーっと「次の生理前ならいいわよ」って、言い寄ってきますが
同僚の手前もあるし、どうしたもか・・・・・・